激安本番・中国人売春マンションの実態 -東京-

2010年11月20日

関係者の逮捕がどんどん進んでいる上野の有名風俗マンションの続報です。

激安本番!中国人“売春宿”マンション 荒れ放題の実態

沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で中国による領土干渉が問題になるなか、東京・上野では一足早く(?)、分譲マンションが中国人売春婦によって“占拠”される事態に陥っていた。ゴミは捨て放題で、所かまわず排便し、なかには半裸で廊下を歩く女も出現する始末。その一方で、このマンションは「激安で本番ができる」(常連客)とサラリーマンたちの“売春宿”にもなっていた。しかも、経営陣の1人は元航空自衛隊幹部だったから驚きだ。 

警視庁保安課は11日までに、マンションを借りて売春宿にしていたとして、売春防止法(場所提供業)違反容疑などで台東区上野の中国エステ「癒し処 千代家」「ふれあい」など7店舗を摘発。日本人と中国人の経営者ら17人を逮捕した。

店舗はいずれもJR上野駅浅草口から徒歩1分のマンションの中にあった。捜査関係者によると、同マンションの全234室のうち51室が売春で使用されていたのが確認された。さらに、この51室を含めた半数の部屋が事実上、風俗店と関係があったという。

「間取りはワンルームがほとんど。ビジネスホテルがつぶれてマンションとなり、所有者が分散した。所有者は投資目的で買った地方の人が多く、間に何者かが入って契約書とは異なる業態で使用し、最後は中国エステだらけになってしまった」(捜査関係者)

引用させて頂いた上で失礼な話ですが、ソースがソースなのでご理解の上で…

逮捕された元自衛官は、奥さんが中国人で、100室を越える風俗店で働く中国人女性とのやりとりを担っており、扱いの難しい嬢の掌握が可能だったとの事です。

大陸系、といえばオブラートに包まれてしまいますが、60分8,500円でシャワー⇒マッサージ⇒フェラ⇒69⇒セックスというコースの激安優良本番店だったようで、残念に感じている常連の方も多いようです。

そういった常連の方がどこに流れるかといえば、まともなサービスを行う風俗店に流れる可能性は低く、いたちごっこはいつまでも続くということですね。