月1600万荒稼ぎの韓国人売春クラブ摘発 -東京-

鶯谷の韓デリ「OPPA(オッパ)」経営者ら3人が、売春防止法違反の疑いで逮捕されました。

過去最大規模の韓国人売春クラブ摘発 韓国人の女ら3人逮捕

これまでで最大規模の韓国人の売春クラブが警視庁に摘発され、経営者の韓国人の女ら3人が逮捕された。

警視庁は9月24日、売春クラブの拠点のマンションなどを摘発し、売春防止法違反の疑いで、経営者の金(キム)ソダム容疑者(32)ら3人を逮捕した。
金容疑者らは、韓国人の女5人を台東区のホテルなどに派遣し、売春させた疑いが持たれている。

このクラブは、月におよそ1,600万円を荒稼ぎしていたということで、金容疑者は「韓国人の女が、日本で短期で稼ぐには、売春しかない」などと、容疑を認めているという。

警視庁によると、摘発された韓国人の売春クラブとしては、過去最大規模だという。

OPPA(オッパ)の売春婦調達は、月に1回韓国に戻って、若い韓国人女性を「日本で売春をすれば、月400万円稼げる」などとスカウトし、日本に短期滞在資格で入国させていたそうです。

1ヶ月で400万稼げるとは、これまたスゴい誘い文句ですね。
韓デリ売春で400万って、1日何本仕事に入ればいいんだという話ですが、それはともかく。

例えば迷惑防止条例の整備が進んでいる日本国内で、地続きの地方で頑張ってスカウトしてから都内に持ってくることと比べても、韓国国内でスカウトして入国させたほうが、何倍も求人の食いつきがよく、手軽に安く早くカネに出来ることは間違いないですね。ド違法ですが。

折しも自民党に安倍新総裁が誕生し、このタイミングで韓国デリヘル摘発ということは、これは河野談話見直しに関係して…なんてことは全くないでしょう。

また、たとえ売上額からして過去最大規模の摘発劇であろうと、韓デリの実勢からすれば、氷山の一角過ぎるというのが本当のところかもしれませんね。

どのみち今回の事件が韓国内で報道されることは無いでしょうが、こうした違法風俗店の営業は、外国人による経営であろうと日本人による経営であろうと、我々業界からしても、当然国としても、百害あって一利なしですから、どんどん駆逐が進むことを望みます。

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